会社概要

社名 レボックス株式会社
業種 光製品及び画像計測装置の開発・設計・製造及び販売
創立 2001年1月4日
資本金 5570万円
役員
代表取締役会長 鎌田 英洋
代表取締役CEO 三留 正浩
従業員数 57名(2018年8月現在)
取引銀行 三菱UFJ銀行、三井住友銀行、横浜銀行
本社 〒252-0243 神奈川県相模原市中央区上溝1880番地2 SIC-3内
TEL: 042-786-0377(代表)/ 042-786-0371(営業窓口) FAX: 042-786-0372
横浜事業所 〒222-0033 神奈川県横浜市港北区新横浜2-17-19 AR新横浜ビルディング4F/ 8F
TEL: 045-548-8172 FAX: 045-548-8568


本社:さがみはら産業創造センターSIC-3 i-Lab内





沿革

2001年1月 シップス有限会社、神奈川県相模原市相模大野にて設立。
2001年9月 LED製品を販売開始。
2005年5月 有限会社アイトリプルと合流し、LED製品の開発に乗り出す。
2005年12月 世界初のLEDライン照明SPXシリーズ販売開始。
2006年1月 株式会社に改組。
2008年8月 レボックス株式会社へと社名変更。
2010年2月 ファイバー用LED光源SLG-50販売開始。
2010年11月 経済産業省によりものづくり中小企業製品開発等支援補助金交付対象企業として採択される。
2011年10月 VOLPI社(スイス本社)と相互に製品販売契約を締結。
2011年11月 さがみはら産業創造センター SIC-3 i-Lab内に本社移転。
2011年12月 ファイバー用プラズマ光源SLG-300販売開始。
2012年4月 株式会社三鈴エリーより検査装置事業部を承継。
2012年7月 課題名「高精度散乱光測定による薄膜材料の開発」が首都圏西部イノベーション推進協議会の「スマートQOL技術開発課題」に認定されました。共同研究者:東海大学 工学部 光・画像工学科 教授 室谷裕志氏
2013年3月 CCS社(京都本社)と共同開発に関する業務提携を締結。
2013年10月 世界で初めて光で青果物の鮮度を維持する光源「フォトンラップ」をアグロイノベーションに参考出品。
2013年12月 新コンセプトの超均一光源SPX-iTの上市(特許取得済)。
2014年3月 CCS社との共同開発製品を上市。
2015年9月 Makros シリーズ 発売開始。
2017年8月 営業部 横浜事業所へ移転
2017年11月 平成29年 九都県市のきらりと光る産業技術」で表彰
2019年6月 設計本部 横浜事業所へ移転